横浜で一番公園の多い街

※横浜市管理:10、若葉台団地管理組合管理:17、若葉台まちづくりセンター管理:2

※横浜市管理:10、若葉台団地管理組合管理:17、若葉台まちづくりセンター管理:2

「子どもとの暮らしを考えたら、自然な選択でした。」

「子どもにはのびのびと遊べる環境を、と思っていました。
ここには多くの自然や公園があり、毎日存分に遊ばせてあげることができます。
公園で遊んだり、植物や昆虫を見つけたり、緑豊かな環境の中で毎日楽しく子どもと過ごすことができています。

引っ越してくる前は知り合いが少ないことが不安でしたが、
生活感が似ている人や穏やかな人が多いからか、自然と友人ができました。」

街全体がまるで巨大な公園!~豊かな自然は、まさにかけがえのない財産~

緑豊かな環境で子どもをのびのび育てたい

若葉台の中を歩くとすぐ公園に行き当たります。主なものだけでも大小取り混ぜて実に10ヶ所。(他に管理組合敷地にも点在)
四季折々に表情を変え、心をなごませてくれる自然が豊かに残されています。
自然と都市生活が高度に調和した街――それが横浜若葉台。
永住の地にふさわしいロケーションといえます。

また歩行者を大切にする街でもあります。アップダウンを縫って整備された遊歩道は散歩にも良し、ジョギングに良し、モデルコースは15コースあります。

  • いつでも安全な環境で、安心して暮らしたい

  • 歩車道分離

    若葉台団地は、自動車道と歩道・自転車道が立体交差するように出来ているため、横断歩道がほとんどありません。 車道から駐車場に行く道と、公園やショッピングセンターに行く道が交わりません。
    交通事故の少ない安全な通学路で、安心してお子様を送り出すことができます。

  • 24H防災センター

    常時、昼夜を問わずエレベーターや給水設備の故障、火災報知器で火災などを監視しています。
    事故や故障の発生の際には、迅速に現地に急行します。

  • 無電柱

    地中に電線が埋設されていて、電柱がありません。 そのため、ベビーカーでもスムーズに通行できます。
    地震の際も電柱が倒れるという危険がありません。
    また、電柱がないことで若葉台の豊かな緑を充分に楽しめます。

  • パトロール

    学童通学路の点検など、自治会を中心にエリアのパトロールが行われています。
    しっかりしたコミュニティーがあり、みんなで子どもを見守っている安心感があります。

  • 育児相談が気軽に歩いていける距離に

    横浜市は”地域ケアプラザ”という施設で福祉や保健に関するサービスが行われていますが、 若葉台にはその拠点が置かれています。
    週に1回、保育士による育児相談を受けることができ、 敷地内にあるので、気軽に歩いて行ける距離です。

  • 団地内には小学校が1校、中学校が1校、幼稚園が2園、保育園が2園があります。

    他にも、学童保育所が2つ、自主保育グループが2つあります。

    保育園や学校など、教育機関の充実

  • 子育て親子のつどいの場

    おもに0~3才を持つ親子が、気軽に集まり自由に過ごせる"ひろば"。
    親子でのんびりしたり、遊んだり、安心して赤ちゃんを連れて来られる場として育児に悩むママを応援。 食育などの勉強会の開催なども行っています。

    利用者の方からは「そらまめがあることで友人ができやすい」とのよろこびの声がいくつもきかれています。

  • 暮らしのアイテムが勢揃い!

    街並みのほぼ中央に位置するショッピングセンターには、量販店及び専門店が勢揃い。 郵便局や市役所(出張所)、銀行など必要なものは何でも揃うので、毎日楽しく便利に暮らせます。
    横浜若葉台内は車道と歩道が交わらないので、どこに行くのも安全・安心です。
  • 小児科・婦人科のある安心

    万が一、ケガをしたり病気になったりした時、一番心配なのは近所に病院があるかどうかです。

    横浜若葉台内には、夜間・休日の24時間体制の急患も受付してくれる総合病院から歯医者さんまで、タウン内に点在。すぐに診てもらえる体制が整っています。
  • 朝の通勤時には合計150本以上のバスが運行

    通勤・通学時の交通アクセスも心配ありません。

    電車の場合は、バスで最寄駅(横浜線:十日市場駅・青葉台駅・長津田駅・南町田駅、相鉄線:鶴ヶ峰駅・三ツ境駅)へのアクセス、 車の場合は東名高速・保土ヶ谷バイパスを利用して都心の横浜市街へのアクセスがあります。

◆ 地図内のピンをクリックすると、施設の詳細情報が表示されます。

  • 地域の繋がり、人とのふれあいを大事したい

  • 一年を通して行事が盛んで、多世代との交流が自然とできる街。 挨拶や世間話など団地内での交流があり、団地のみんなで子どもの成長を見守っています。

  • コミュニティオフィス・ダイニング春

    コミュニティ・オフィス&ダイニング春(Haru)は、 「職」と「食」に焦点を当てた、元気なシニア世代の力と団地内の若者の呼び込みで団地を再生する取組みです。 多様な施策を総合的に推進し、新たなソーシャルビジネスの芽が出ることが期待されています。

  • 一年を通して様々なイベントが開催

    正月マラソン大会(1月)、桜祭り(4月)、みんなあつまれ(5月)、夏祭り(花火大会)、孫子老の日(9月)、運動会(10月)、文化祭(11月)。 住む人々の交流が盛んな横浜若葉台では一年を通して様々なイベントが催されています。

  • イベントを通しての地域交流

    様々なイベントを通して、子どもから年配の方まで世代を越えた繋がりをもてる子育てに適した環境。

  • 無料!体験入居受付中

  • ご契約前に宿泊していただくことで、実際の暮らしをシミュレーションしていただくために企画したものです。 ご利用いただいた皆様にとって、有意義な時間になりますように、若葉台団地での生活を体験していただければ幸いです。

体験入居室申込書類はこちら

  • 横浜若葉台へのお問い合わせは「若葉台まちづくりセンター」へ

  • 若葉台について聞いてみたい、みてみたい、詳しく知りたいなど、若葉台に関するお問い合わせは若葉台まちづくりセンターまでお気軽にお問い合わせください。

    一般財団法人 若葉台まちづくりセンター
    〒241-0801 横浜市旭区若葉台3丁目5番2号
  • TEL 045-921-3361
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