「自然と都市機能が共存する」横浜若葉台という、その若葉はそこに住む人々に大切に大切に育てられ、大きな大きな理想のまちになりました。



「自然と都市機能が共存する」横浜若葉台という、その若葉はそこに住む人々に大切に大切に育てられ、大きな大きな理想のまちになりました。



1979年横浜市旭区の東西1.2km、南北0.8km。
東京ドーム約19個分の広い広い自然の中に、高層住宅を中心に病院・銀行・教育施設・ショッピングセンターなど
都市の便利な機能が計画的に整備された街・横浜若葉台が生まれました。
横浜市街地へも、東京都心へも、アクセス可能な利便性と「若葉台公園」「大貫谷公園」「桧山公園」「日向根公園」など自然林をそのまま生かした緑豊かな公園に抱かれた「自然と都市機能が共存する」街は、多くの人に愛されて、2011年、総戸数6,300戸・約16,000人が暮らす大きな街になりました。

「育つまち。育てるまち」横浜若葉台には、住む人たちが育てた文化がたくさんあります。
今年(平成23年)で25回を迎えた住民たちの「マラソン大会」も横浜若葉台名物の「花火大会」も、すべて住民たちが育てた横浜若葉台の文化。桜の銘木「枝垂れ桜」も若葉台園芸クラブが京都から苗木を取寄せ植樹した、住民の育てた文化です。

